11.24(日)照井利幸2019 / Autumn. SOLO LIVE tour “IMPULSE” in 高松 206 TSUMAMU

November 18, 2019

 

 

〈 照井利幸 2019 / Autumn. SOLO LIVE tour “IMPULSE” 〉

 

11月24日(日)高松 206 TSUMAMU

https://www.206quiche.com

Door open 18:30 / Start 19:30

前売り¥3,500(税抜)+1drink / 当日¥4,000(税抜)+1drink

予約・お問い合わせは

Traditional Apartment

iinfo@traditional-apt.com

TEL 090-2893-2640 からお申し込みください

 

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照井利幸

プロフィール

 

1990年、Blankey Jet Cityのベーシストとしてデビュー。

 

2000年、10年にわたる活動に終止符を打ち解散。

 

2001年以降 ROSSO、RAVEN、TWIN TAIL、PONTIACSなど日本ロックシーンをリードするバンドやプロジェクトにおいて、独創的なベースアプローチを披露し第一線で活躍。

 

2008年、活動の幅を広げるべくアーティスト集団WELDを立ち上げると同時に結成したSignalsにおいて、その豊かな音楽性がさらに躍動。

 

2008年 Signals 1stアルバム「Lapis Sky」

 

2009年 Signals 2ndアルバム「光と影と人工衛星 “the light, the shadow, the satellite”」

 

2010年 初の個人名義ソロ1stアルバム「FLOAT」

 

2011年 Signals 3rdアルバム「NAKED FOOL」

 

2013年に広島県尾道に単身移住し、約1年をかけ創り上げた作品群は2014年発表のソロ2nd Album「What I Think About The World」として圧巻の仕上がりをみせる。

 

近年では、映画監督豊田利晃の作品「泣き虫しょったんの奇跡」で音楽を担当するなど表現の幅を広げている。

 

その全ての活動において、一貫して自身の音に徹底的に真摯に向き合う姿が窺え、その眼差しは今なお音楽の可能性・未来を見据えている。

 

2019年、Signalsの8年ぶりの新作となる4th Album「Moon Fiction」2部作品が遂に完成。

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